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	<title>TORQUES LABS &#187; WordPress</title>
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	<description>iPhoneアプリ, Flash, ActionScript, CGIからゲーム開発まで各種開発案件ご相談ください</description>
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		<title>WordPressに「いいね！」ボタンを貼り付けた</title>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 00:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[去年末からFacebookを（主にソーシャルゲーム使用ですが）使っているのですが、今年に入り、だんだん参加している日本人が増えているのが分かります。 コンテンツが英語ベースであったり、なんだか微妙な文化の差を感じたりもするけど、これが広まったら本当のグローバル化が一気に進むんじゃないかな、と思ったりもします。 FBLikeButton：インストール で、Facebookの機能として「いいね！(Like)」ボタンというのがあるのですが、これを自分のブログ(WordPress)に貼り付けてみたいと思って付けてみました。 WordPressの充実しているプラグインでとても簡単に付けられました。 参考にしたのは「Facebookの「いいね」ボタンをつけてみたよ &#124; Singer Song iPhone」です。 まぁ、とても簡単で、WordPressのダッシュボードページの「プラグイン」から「新規追加」で&#8221;FBLikeButton&#8221;を検索し、それをインストールするだけです。 数秒で完了ですよ！ The Facebook Like Button Plugin for WordPress – Heal Your Church WebSite FBLikeButton：設定画面 設定画面は以下のようになっています。 (A) は基本設定で、「記事の上部に付ける」「記事の下部に付ける」「個別投稿に付ける」「個別ページに付ける」「ホームのページにつける」の5つの設定です。 (B) は、見た目の設定で、「ボタンと横のテキストのレイアウト」「幅」「高さ」「Like（いいね！）にするか、Recommend（おすすめ！）にするか」「フォント」「色味」「ボタンを押したユーザーの顔写真を表示するか」「CSSクラス」というものです。 (C) は、(B)で設定したモノのプレビュー画面です。 (D) は、これらの設定を適用するボタンです。 [AD] ↓ SEO的側面も考慮して、ウェブサイトの最適化を図る、ということでウェブ制作者は目を通すべきか。 オプティマイジングWebサイト ―SEO・サーバ・クライアントの最適化技術 著者／訳者：Andrew B. King 出版社：オライリージャパン( 2009-12-19 ) 定価：￥ 3,780 Amazon価格：￥ 3,780 大型本 ( 424 ページ ) ISBN-10 [...]]]></description>
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		<title>WordPressのシンタックスハイライト　その２</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 08:10:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[シンタックスハイライトプラグインを乗り換える iG:Syntax HiliterというWordPressプラグインを使っていたのですが、Objective-Cを表示出来なさそうなので、別のWordPressプラグインを使うことにしました。 WP-Syntaxというプラグインです。 HTMLタグを直接書くほうほうになりますが、iGの方も、結局はHTMLモードで書く必要があったし、あまり手間は変わらないかな。 ただ、iG:Syntax Hiliterと同時に使うことは出来なかった（重大なエラーが発生しました、と表示される。おそらくGeSHiの衝突だと思う。）ので、これまで書いてきた記事を直す必要があるので、それは面倒。 WP-Syntaxの記述例。 書き方の例はこんな感じで、HTMLモードで書きます。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 &#60;pre lang=&#34;ruby&#34; line=&#34;1&#34;&#62; def fact(n) if n == 0 1 else n * fact(n-1) end end &#160; puts fact(ARGV[0].to_i) &#60;/ pre&#62; 出力は以下のようになります。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 def fact&#40;n&#41; if n [...]]]></description>
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		<title>wp-tmkm-amazon更新</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 05:31:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[wp-tmkm-amazonが動かない WordPressで構築している当ブログのamazonへのリンクは、ともかめ様が作られたwp-tmkm-amazonというプラグインを使っていました。 しかし、昨日から表示されなくなり、どうしてだろうと思っていました。 原因と解決方法 調べてみたら、AmazonのほうでAPI使用に関する仕組みと設定が変わり、それに対してwp-tmkm-amazonが対応されていないのが原因らしい。 AWS(Amazon Web Services)に登録し、Access KeyとSecret Access Keyを取得し、その上で、次のリンク先にあるwp-tmkm-amazonをインストール＆設定すると解決できました。 wp-tmkm-amazonプラグイン配布 arthemia様、ありがとうございます！ [AD] 俺流amazonの作り方―Amazon Webサービス最新活用テクニック 著者／訳者：水野 貴明 出版社：アスキー( 2006-03 ) 定価：￥ 2,730 Amazon価格：￥ 2,730 単行本 ( 286 ページ ) ISBN-10 : 4756146759 ISBN-13 : 9784756146755]]></description>
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		<title>WordPressでコメントが違うエントリにくっついた！</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 04:39:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[ほとんどコメントがつかないこのblogにコメントしていただいたのですが、それが、ターゲットとなるエントリとは別のエントリにコメントとしてくっついてしまいました。 ちょっと眺めていたら、「関連エントリ」の最後にあるエントリ、にくっついているようで、これは、なんだか、デザインというかコメント機能のバグのような気がするので、とりあえず回避策を考えました。 回避策 「エントリ本文」→「関連エントリ」→「コメント欄」となっているのを、「エントリ本文」→「コメント欄」→「関連エントリ」と並び替えたら、直りました。。 WordPressのダッシュボードから「外観」→「編集」で「単一記事の投稿 (single.php)」を選び、下部にある「&#60;?php comments_template(); ?&#62;」となっている行を、「&#60;!&#8211; .post &#8211;&#62;」の直下に持ってきました。 しかし しかし、これまでにくっついてしまったコメントは移動できず。。しょうがないかぁ。。ショボーン。]]></description>
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		<title>WordPressで作ったブログのiPhone対応</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 15:40:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhone 3GS、ゲットしました 発売日当日、ちょっと仕事で忙しかった日なのですが、隙間の時間にSoftBankショップへ行き、予約していたiPhoneゲットしました！ でも帰ってもあまり時間がないので、ほんの少しずつあれこれ試している状態です。 とりあえずSafariを起動したり、メールアドレスを変えたり。 そうそう、メールアドレス、初期設定ではランダムなパスワードみたいなメールアドレスが設定されているのですが、コレ、店でやってくれたら良かったのに、と思います。 あと、Eメール(i)とか設定がよく分からない人も多いのでは？ってか、俺は分かったけど、仕事でPC周りのセッティングとかしない人は、分からないよね？どうやって設定方法を知るんだろう。SMSとかMMSも名前だけ先走ってて、違いとか分からないと思うんだけど、そういうところは微妙。 そんなことを思いながら、家の無線LANの接続設定とかは終えました。 そんなこんなで、今までケータイのフルブラウザとかほとんど使ったことなかったのですが、さすがにiPhoneではパケット代を気にしなくていい感じなので、ガシガシ使っていこうと思います。 このblog on iPhone で、このblogを見たら、まぁ、それなりに見れるデザインなのですが、ちょっと見づらい。 ケータイサイト用に作り直したい、というか、iPhone用に作り直したい。 でもPHPとかまだ慣れていないし、CSSいじるのもちょっと面倒。と面倒くさがりな自分は楽をするために調べてみます。すると、WordPressをiPhoneやiPod touchから見たとき用に最適化してくれるプラグインを発見しました！ それが「WPtouch」。 WPtouchをインストール 早速、WPtouchをインストールしてみることにしました。 インストール手順は簡単で、WordPressのダッシュボードの「プラグインのインストール」から&#8221;wptouch&#8221;を検索します。 多分、検索結果のトップに&#8221;WPtouch iPhone Theme&#8221;というのが表示されるので、&#8221;インストール&#8221;リンクをクリックします。 前にも書きましたが、ちょっと神がかっているblogシステムであるWordPressにおいて、iPhone対応はたったこれだけで完了！ 早速iPhoneからアクセスしてみます。 素晴らしいですね！ まず、最近の投稿についてのタイトルが表示され、それをクリックすると該当エントリへジャンプする。 完璧な使用感！WordPressを使っているiPhoneユーザなら是非インストールしておきたいところですね。 2009年8月15日追記：最近のバージョンアップで改行されなくなっていて、みづらかったので、ちょっとこのプラグインは外しました。 スクリーンショット ちょっとスクリーンショット関係のメモを追加しておきます。 iPhoneでスクリーンショットを撮るには、スリープキー（本体に向かって右上の横長ボタン）を押しながらホームボタン（本体下部の□ボタン）を押すと、カメラロールに保存されるようです。 カメラロールにある写真データをWindowsから見るには、iPhoneをPCに繋いだ状態で、マイコンピュータ以下を見ると、ドライブの一つとして追加されており、その中を見ると、直接アクセスできます。]]></description>
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		<title>Shadowboxプラグインを入れてみた</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 06:31:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Shadowbox]]></category>

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		<description><![CDATA[画像を大きく見せることが出来るプラグインを、と思い、ちょっと調べてみて、Shadowbox JSプラグインを入れてみることにしました。 Shadowbox JS プラグイン Shadowbox JSのWordPressプラグイン公式情報は以下のリンク先にあります。 Shadowbox JS &#124; Sivel.net WordPressのプラグインシステムは神 WordPressではプラグインをWordPressの設定画面から探して、インストールすることが出来ます。さらにはプラグインのバージョンアップを自動的に検知して、ユーザがそれをワンクリックでアップデートできる仕組みまであって、これがかなり便利。 自分みたいなWeb2.0世代をフォローできていないロートルの場合、何となく、こういうもののプラグインって、「サイトから落として～、ちょっと設定ファイルを書き直して～、FTPして～、パーミッション設定して～」という頭があるのだけど、もうそういう時代じゃないんですよね。 WordPressとか使ってるとそういうのをしみじみと実感できます。 では、インストールしてみましょう。 インストールしたいWordPressのダッシュボードの「プラグイン」の「新規追加」で「shadowbox」を検索してみます。 すると一覧が出てくるので、その右側にある「インストール」ボタンをクリックします。 そのまま「いますぐインストール」ボタンを押すと、なんとこれでインストールが完了するのです！ インストール完了後、「有効化にする」というリンク文字が表示されるので、そのリンク文字を押すと、すぐ有効化されます。 ブラウザから離れることなく、また自分のWordPressの設定画面から離れることなくプラグインのインストールが完了してしまいました。 Shadowbox用に画像をアップしてみる さて、プラグインのインストールが完了したところで、早速画像をアップしてみましょう。 実はここでちょっとハマったのですが、Shadowbox用の画像は、その画像へのリンクが必要となります。imgタグだけではダメで、imgタグを aタグでくくり、その aタグに rel=&#8221;shadowbox&#8221; という属性が与えられている必要があります。 プラグインを入れたことで「aタグに rel=&#8221;shadowbox&#8221;」というところは自動的にやってくれるのですが、画像を挿入したとき、その画像へのリンクを張るように設定する必要があるのです。ここだけ注意すれば、簡単にShadowboxを使い始めることが出来ました。 作る側として考える WordPressとか使い始めると、ユーザー側からの使い勝手として最低限ここまでは持ってこないといけないのかなー、と思ってしまいます。 当たり前ですが、普通のblogユーザーにFTPを強要するのはやっぱりおかしいし、設定ファイルをテキストエディタで直接書き換えるとかやっぱり前時代的な感じ。 何かしらユーザーエクスペリエンスを作る側の人は、最先端のモノを触り、そのときの最低限のユーザーエクスペリエンスを体験しておく必要があり、それを怠ると、「なぜ今のシステムでユーザーから不満が出るのか？」とユーザーの気持ちできなくなります。 この勉強は一生必要ですね。]]></description>
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		<title>WordPressにiG:Syntax Hiliterを入れてみた</title>
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		<pubDate>Sun, 24 May 2009 13:19:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[コードのハイライト コードを書くことが多いプログラマとかのブログではコードをハイライトさせるプラグインは必須です。ということで、WordPressではどのようなプラグインがあるのか調べてみたら、このページ（「jmblog.jp &#8211; ソースコードをカラー表示するWordPressのプラグイン」）で&#8221;iG:Syntax Hiliter&#8221;が紹介されていたので、インストールしてみることにします。 iG:Syntax Hiliter インストール 上記ページ内にあるダウンロードリンク先をクリックしてダウンロードします。ちょっとわかりにくいのですが、以下のリンク先からダウンロードできると思います。 iG:Syntax Hiliter のダウンロード開始 ダウンロードしたファイルを展開し出来たディレクトリの中の、ig_syntax hiliter plugin の中身を、wp-content/plugins ディレクトリにアップロードします。wp-content/plugins/syntax_hilite.php, wp-content/plugins/ig_syntax_hilite/ という感じになります。 これでWordPress設定画面のプラグインページを見てみると&#8220;iG:Syntax Hiliter&#8221;が追加されていますので、「使用する」ようにします。 以上でインストールは完了です。 試してみる 早速試してみます。 「ビジュアル」「HTML」モードのどちらのエディタでも大丈夫なので、次のように入力してみます。 結果は以下のようになります。 （2010/03/14ー別のシンタックスハイライトプラグインを入れて、iG:Syntax Hiliterをオフにしました。なので、以下の文章はHTMLがそのまま表示されています。） [js] // Comment here function HelloWorld() { alert(&#8216;Hello World!&#8217;); } [/js] どうでしょうか。なかなかいけてる感じですね。 ただ、「ビジュアル」エディタでは行頭の空白が無くなるようなので、ソースコード部分はアップロード前に「HTML」エディタで調整した方がよいかもしれません。 ActionScriptは &#8220;as&#8221;です。 [as] // 関数. public function get mapBitmapdata() :BitmapData { return mMapBitmapData; } [...]]]></description>
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		<title>WordPressにAddClipsをつけてみた</title>
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		<pubDate>Sat, 23 May 2009 02:04:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[はてな]]></category>

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		<description><![CDATA[ブックマークボタン ブックマークとか簡単に登録してもらうために、ボタンをつけようと思い立ちました。 ちょっと調べてみたところ最近では、各種ソーシャルブックマークサービスなどに簡単に登録できるように、いろいろなサービスをまとめるサービスがあるようです。 今回は、AddClipsというのをつけてみることにしました。 AddClips登録 このページで上から順に入力したら最後にWordPress用にHTMLタグが表示されます。 次にこのタグをWordPressのテンプレートに入れるのですが、その場所がちょっと悩みどころ。 デザインとの兼ね合いもあり、つまり、個人の好みの問題にもなってきますが、何となく本文を邪魔しない程度、且つ、分かりやすい位置、ということで右上に置くことにしました。 現在のデザインでは、右上にコメントボタンがあるので、その近くを探してみます。 WordPressの外観編集のページを開き、テンプレートの中から「メインインデックスのテンプレート(index.php)」というのを見つけます。この中に以下のようなコードの位置があるので、そこに挿入してみました。 &#60;?php if ( comments_open() ) : ?&#62; &#60;div class="entry-comments"&#62; &#60;?php comments_popup_link(__('0', 'sandbox'), __('1', 'sandbox'), __('%', 'sandbox')) ?&#62; &#60;/div&#62; &#60;?php endif; ?&#62; &#60;!-- ここにAddClipsのコードを挿入 --&#62; &#60;div class="clear"&#62;&#60;!-- --&#62;&#60;/div&#62; これで「ファイルを更新」ボタンを押して、再度ページをロードしてみると、無事、ブックマークボタンが追加されていることが分かります。 試しにクリックしてみると、ちゃんとエントリの内容に合ったタイトルとURLで登録されるようです。 調整 色を変えられるようなので、このブログのテーマにあった色に変えておきます。 AddClipsBcolor='#242323'; AddClipsNcolor='#808080'; AddClipsTcolor='#FFFFFF'; AddClips、便利なサービスですね！]]></description>
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		<title>WordPressの見栄え編集</title>
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		<pubDate>Fri, 22 May 2009 01:12:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[CSS]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress、特に本とかサイトとか見ていないのだけど、設定画面を眺めつつ、これはこういう意味かな？と思ってみていると何となくあれこれ出来るので、まぁ、良くできていると思います。 Black Hatテーマ WordPressの見栄えを決めるのがテーマ設定。公式サイトにはフリーのテーマが800近くアップされており、その中から適当なものをダウンロードしてインストールすることが出来ます。 WordPress &#62; Free WordPress Themes なるべくシンプルで見やすいテーマを、ということで探した&#8220;Black Hat&#8221;（Nicki Faulkさん作）というテーマを使っています。「2コラム」「なるべくモノクロ」「各エリアの区切りが分かりやすい」「変な癖がなさそう」ということを考え選びました。 しかしこのテーマでも微妙にいろいろなところが納得いかないので、少しずつ修正したいと思います。 CSSを編集する CSSとかダウンロードしたりアップロードしたりとかしなくても、設定画面内で直接書き換えられるのが便利ですね。 外観メニュー内にある「編集」をクリックして開く画面があります。その状態で右側に「テンプレート」とかあり、その下の「スタイル」のところにテーマで使われているcssファイルが列挙されています。&#8221;Black Hat&#8221;テーマの場合、この中にある「スタイルシート (style.css)」というのがページの見栄えに関するメインCSSとなっているようですので、クリックして真ん中のウィンドウに表示されるCSSを編集します。 編集が終わったら、下部にある「ファイルを更新」というボタンをクリックしたら次に開いた画面から編集したCSSが適用されます。 サイドバーを調整してみる サイドバーに表示している「最近の投稿」や「カテゴリー」の項目が、改行されたときに見にくくなってしまっている問題を解決してみます。 まず、このあたりのHTMLソースを見てみると、ul,liで入れ子状態になっていることが分かります。それらをsideba IDのCSSで設定している以下の3つの項目について修正しました。 [css] #sidebar ul li ul, #sidebar ul li ul li ul { margin:0; padding:0.5em; /* #3 */ } #sidebar ul li ul li { margin:0; margin-left: 1em; /* #2 */ padding:0; list-style-type: [...]]]></description>
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		<title>さくらのレンタルサーバにWordPressを入れてみた</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 02:23:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[さくらインターネット]]></category>

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		<description><![CDATA[「さくらのレンタルサーバ」にWordPressをインストールしてみました。WordPressのことは知っていたけど、自分でもちょっと触ってみたいなと思い、そのテストも兼ねています。 まぁ、本当に簡単だったので、インストールメモを書くほどのことでもない気もしますが、「楽だった」という情報もアリかな、と思いメモしておきます。 PHP, MySQLが必要 WordPressですが、PHPとMySQLを使うようなので、「さくらのレンタルサーバ」の場合、一番安価な「ライト」プランではPHP,MySQLが使用できないので、WordPressをインストールできません。 ということで、「スタンダード」プラン以上の契約が必要です。 ダウンロード まず、下記のサイトからzipパッケージをダウンロードします。 WordPress &#124; 日本語 » インストール 展開したファイル群をそのままFTPで適当なディレクトリにアップします。 今回は簡単にパスを設定するために、http://www.example.com/index.php となるようにアップしました。同じディレクトリに、phpファイル群と、wp-admin, wp-content, wp-includesディレクトリもそのままアップします。 約7MByteのファイルサイズとなります。 ログイン 次に、データベースの設定を確認するために、さくらのサーバコントロールパネルにログインします。 左側のメニューから「データベースの設定」を選択します。 データベースバージョンが「標準[MySQL5.1]（推奨）となっているのでそのまま、データベース接続用パスワードを設定します データベースが設定されたので、設定情報が表示されると思います。この画面の中の「データベースサーバ」と書かれている項目をメモしておきます。 あとはウェブ上で設定 http://www.example.com/wp-admin/install.php に相当するURLにアクセスすると、wp-config.phpの生成ウィザードが始まるので、メモしておいたサーバ設定を次のように対応する項目に入力します。 &#8220;データベース名&#8221; .. 【データベース名】 &#8220;ユーザー名&#8221; .. 【データベースユーザ名】 &#8220;パスワード&#8221; .. 【データベース接続用パスワード】 &#8220;データベースのホスト名&#8221; .. 【データベースサーバ】 &#8220;テーブル接頭辞&#8221; .. &#8220;wp_&#8221;のまま 最後に、ブログタイトルとメールアドレスを入力して完了。もちろんタイトルなどは後から変更できます。 以上 以上でインストールは終わりました。 自分の場合、全く滞りなく終わったので、ちょっと驚いたくらいでした。 次にやることはデザインを変えたくなることだと思うのですが、WordPressのテーマはいろいろ公開されているようなので、早速うれしい悩みの種が出てきます。 また、プラグインもいろいろあるようなので、これも折を見て調査してみたいと思います。]]></description>
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