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htc EVO WiMAX バージョンアップ!

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先日(9/22)htc EVO WiMAX ISW11HTのシステムアップデートが開始されたので、遅ればせながら私もアップデート作業してみました。

アップデート手順

アップデート手順ですが、menuから、「設定」→「この携帯電話について」→「システムソフトウェアの更新」を選び、下部にある「今すぐチェック」ボタンを押すだけ

ダウンロードに使用する回線を聞かれますが、無線LANの環境ではWiFiを使えばいいと思いますが、通常は定額料金プランを使っていると思うので、まぁ、どちらでもいいかと。

あとはいろいろ聞かれますが、適当に進めると、アップデートされます。
回線状況にもよると思いますが、アップデートにかかる時間は大体30分くらいを見ておけばいいと思います。

OSバージョンアップ!

で、今回のアップデートで何が変わるの?ということですが、KDDIによると、今回のアップデートの内容は次のようになっています。
〈お知らせ〉 「HTC EVO WiMAX ISW11HT」におけるEメール対応等のアップデート実施について | 2011年 | KDDI株式会社

  1. Eメール (~@ezweb.ne.jp) への対応(「KDDI Eメール (~@ezweb.ne.jp) アプリケーション」の提供)
  2. Android™ 2.3へのアップデート
  3. 「au one Market」への対応
  4. 「auかんたん決済」への対応
  5. 緊急地震速報への対応
  6. Cメール送信方法の改善

緊急地震速報に対応してくれたので、なまず速報等のアプリは要らなくなりましたね。まぁ、本当に通知が来るか心配なので、次回の地震が発生するまで消しませんが。

au one Market、Eメールアプリを入れてみる

今回のアップデートで一番気になるのはau one Marketへの対応ですので、早速入れています。
ISW11HTで、auone.jpにアクセスするか、端末に入っているau oneアイコンをタップして、au oneのサイトを開きます。
スクロールしていくと出てくる au one Market のバナーをタップして、進みます。

ダウンロードするのは、インストーラみたいなファイルになり、それを起動してインストールが完了するようになるのですが、ちょっと設定が必要だったりするので、注意が必要です。
説明はインストーラを起動するときの画面で出てくるのですが、「設定」の「アプリケーション」の中にある「不明な提供元」という項目にチェックを入れる必要があるのです。
これはインストールが完了したら再びチェックを外しておいたほうが良いです。
で、うまくいくと、インストールが完了し、アプリケーションの一覧に追加されます。
一瞬とはいえ、変な設定にするのが 嫌な感じ です。普通にAndroidマーケットからのダウンロードの仕組みにして欲しかった!

「Eメール」アプリ

ランキングで見てみるとEメールというアプリもあります。これが「Eメール (~@ezweb.ne.jp) への対応」を実現しているアプリですね。これも入れてみます。
「au one IDを設定」という確認が出てきますが、このあたり、新規でhtc EVOを購入した人はどうなるのか、ちょっとわかりませんが、私の場合、前のauケータイでau oneに登録してた時の情報が出てきます。そのパスワードを入力したりしたら au one IDの設定が完了しました。
これで無事ダウンロードできて、Eメールアプリが使えるようになりました。
でも、まぁ、自分はもうこのアドレスは使っていないし、みんなに切り替えてもらったので誰からも来ないと思うのですが、って、DMが来てたので削除しまくってすっきり終了。

アップデートすべきか?

実質、テザリングしか使ってないですし、アップデート必要ないかな?とも思っていました。
OSがAndroid 2.2 (Froyo)からAndroid 2.3 (Gingerbread)になったのも、そんなに分かりませんが、ゲームとかでは処理効率が改善されているようなので、して損はないかな、と。

テキストエディタで編集するときのカーソルの出方が変わって、テキストを選びやすくなったのは、メインで使っているユーザーには嬉しい機能改善かもしれませんね。

聞こえてくる次世代機の足音

auのリークされた情報によると、公開済の次世代機であり、先月末には世界的にはリリースされているhtc EVO 3Dですが、日本でもauから発売されるようです。
htc EVO 4Gの発売が日本で(htc EVO WiMAXとして)発売されるまでは1年遅かったのですが、3Dはわりと早いですね。3Dカメラとかあまり興味を惹かれないのですが、基本性能のスペックアップはよさそうですね!
一つハッキリと「いいなぁ!」と思えるのはhtc EVO 3DにはSIMスロットがあるということ。(2011/09/25追記:※正式発表でauのhtc EVO 3D ISW12HTにはSIMスロットが付かないことが判明!残念!)

htc EVO WiMAXはSIMスロットが無いから、複数端末を切り替えられないんですよねー。分かっていたけど、やっぱりSIMがあればそっちがいいに決まっていますよね!iPhone5と切り替えられるかもしれないんだから!
と思ったのですが、、iPhoneとの2台持ちで、メインの電話もiPhoneを使っている今、いまいち切り替えるタイミングが分からないし、どちらかというと、auがテザリング可能なiPhone5出してくれたら最強!なんだけどなぁー。


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↓こ!これは!!山とか行く時に欲しい!!アウトドアなEVOユーザーは、無くなる前にゲットしておくべき!

↓GingerbreadオンリーHacksというだけあって、それだけ2.3で追加された機能が多いということか!?Androidデベロッパー必見!?

ANDROID2.3 ONLY HACKS

著者/訳者:わかめ まさひろ あんざい ゆき 西岡 靖代 北本 虎吾郎 山崎 誠 山内 洋典 山下 盛史 足立 昌彦 桝井 草介

出版社:日経BP社( 2011-06-02 )

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Amazon価格:¥ 6,916

単行本 ( 253 ページ )

ISBN-10 : 4822284719

ISBN-13 : 9784822284718


Titanium Studioメモ:Titanium Studioではじめよう!

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先日トライしていたTitaniumですが、どうも挙動がおかしいなぁ、といろいろ調べていたら自分の環境が古いかも、、ということが分かってきて再ダウンロードしたら全く違うアプリになっていました!
これまで試していたのはTitanium Developerというアプリだったのですが、現在の最新開発環境はTitanium Studioです!
最大の特徴は、Aptana StudioベースのIDEとなり、コードのエディットも出来るようになったことです。
この辺りの経緯を知らなかったのですが、今年1月にAppcelerator社がAptanaを買収し、その成果が6月に実現したようです。
Appcelerator Acquires Aptana
使い方をまた覚えなおさなくちゃいけませんが、今からTitaniumをやろうという私のような人はTitanium Studioから始めた方が良さそうですね!

プロジェクトの新規作成

早速プロジェクトを作り直します!
『File』→New→Titanium Mobile Project
『Run』メニューの『Run』でシミュレータで実行されます
Androidエミュレータで実行したい場合には、プロジェクトを右クリック→Propetiesで出てくるダイアログの、『Run/Debug Settings』に新規コンフィグレーションを設定することで実行出来るようです。

書き出し

書き出しなどは左のプロジェクトのコンテキストメニュー内から各種ターゲットを選択して行えます。

この辺り、Eclipseとかで慣れている人は分かりやすいと思うのですが、その辺りを使ったことがないとメニューを捜し回ることになる感じですね。

ちょっと使ってみて

やっぱりエディタが統一されたIDEは使いやすいです!
Eclipseとか使ったことがある人には問題ないインターフェイスですね。


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↓JavaScriptで気になる本をいくつかメモ。

JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎からAjax・jQueryまで

著者/訳者:山田 祥寛

出版社:技術評論社( 2010-11-27 )

定価:

大型本 ( 424 ページ )

ISBN-10 : 4774144665

ISBN-13 : 9784774144665


JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス

著者/訳者:Douglas Crockford

出版社:オライリージャパン( 2008-12-22 )

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Amazon価格:¥ 1,944

大型本 ( 198 ページ )

ISBN-10 : 4873113911

ISBN-13 : 9784873113913


JavaScriptパターン ―優れたアプリケーションのための作法

著者/訳者:Stoyan Stefanov

出版社:オライリージャパン( 2011-02-16 )

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Amazon価格:¥ 3,024

大型本 ( 244 ページ )

ISBN-10 : 4873114888

ISBN-13 : 9784873114880


Titanium Mobileメモ:実機で動作させる!

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前回はTitaniumの環境構築でした。
その続きとなる今回のブログではテストプロジェクトを実機で動作させてみたいと思います。
今回も参考にしたのは「Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ」です。

Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ (Smart Mobile Developer)

著者/訳者:北尾 雅人

出版社:翔泳社( 2011-06-10 )

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Amazon価格:¥ 7,839

大型本 ( 352 ページ )

ISBN-10 : 4798123986

ISBN-13 : 9784798123981


プロジェクト準備

Titaniumのプロジェクトですが、上記書籍のp.25を参考にして設定します。ソースは特に編集しないで、『HelloTi』という名前のプロジェクトにしてみました。

iPhoneシミュレータで動作

iOS SDK周りの設定は問題なく準備してあったので、iPhoneシミュレータでの動作確認も全く問題なく完了しました。

iPhone実機で動作

『Note:』と書かれているのが自分としてはかなりのトラップでした。

なんども確認してしまったが、ProvisioningとAppIDの設定で問題がなくても表示されるので注意です。
ここで大きな問題が発生しました。実機を繋げてインストールしようとすると次のようなエラーが出るのです。
f = open(f,'rb').read()
IOError: [Errno 2]
No such file or directory: u'/Users/UserName/Library/MobileDevice/Provisioning Profiles/AAAAAAAA-5555-4444-8888-AAAAAAAAAAAA.mobileprovision'

指定したProvisioningの名前を変に解釈して読みだそうとしてしまっているのです。
これは、指定したいプロヴィジョニングファイル名を、読みだそうとしているプロヴィジョニングファイル名(上記エラー文言より判断)にリネームしてやります。
これでなんとか実行できました。
この問題についてTitaniumのフォーラムでやり取りがあるのでリンクしておきます。

これはTitanium Developerのバグのような気がします。
Titaniumからのインストールでは、iTunesへのインストール→実機との同期、という流れになるのでXcodeでやるようなデバッグ作業とかは出来ません。また結構時間もかかるので、あまりiPhone実機ではTitanium開発のテストはしたくないですね。

Androidエミュレータで動作

Androidのエミュレータって、本当にゼロからエミュレートしているので、起動が激重です。
10分くらいかかったかもしれません。その時間のせいかエラーが可能性が高いです。

Android実機で動作

USBでつなげたHTC EVO WiMAXでの動作確認を行いました。
注意するのは2点、本体側の設定が重要です。

  1. 『設定』→『アプリケーション』→『開発』を開きます。ここの項目のうち『USBデバッグ』にチェックを入れます。
  2. USB接続タイプですが『外部メモリーモード』にしておきます。


この2点をちゃんと設定しておかないと次のようなエラーが出たりします。

まとめ

これらの転送速度ですが、AndroidもiOSも実機でのデバッグをガシガシやれる、という感じではありませんでした。
iOSアプリですが、シミュレータでの動作チェックは割と高速でした。しかし実機となると、ビルド→iTunesにインストール→実機と同期、となりかなり遅いです。XcodeでiOSアプリをバリバリやっている方は、あのようなイメージで実機でも開発できると思ったら面くらう感じです。シミュレータでつくりこんで大きな機能追加とかのときのみ実機でテスト、がいいかと思います。
で、Androidアプリですが、エミュレータは起動に数分かかるのが重すぎる。こういうの良くならないんですかね〜。一度起動したら落とさない感じでテストする必要があります。実機への転送は、上記のiOSアプリの転送よりは早いけど、それほど早くもない、という感じ。
ちなみに、両OS共、実機でのデバッグは出来ないので、あくまで動作確認レベルです。
私はとりあえず、iOSのシミュレータでテストを繰り返す、あとは、Androidエミュレータでテスト実機で様子を見る。という開発スタイルにしようかな、と思っています。


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↓JavaScript、今読むならこういう本がいいかもしれないなぁ。

JavaScriptコーディング ベストプラクティス 高速かつ堅牢なコードを効率よく書くために

著者/訳者:小松健作 高橋登史朗 西畑一馬 古籏一浩

出版社:エムディエヌコーポレーション( 2011-02-21 )

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Amazon価格:¥ 15,109

単行本 ( 240 ページ )

ISBN-10 : 4844361791

ISBN-13 : 9784844361794


↓スマフォ対応サイト構築の参考書(1)

iPhone+Android スマートフォンサイト制作入門 (WEB PROFESSIONAL)

著者/訳者:たにぐちまこと

出版社:アスキー・メディアワークス( 2011-02-19 )

定価:

大型本 ( 216 ページ )

ISBN-10 : 4048702181

ISBN-13 : 9784048702188


↓スマフォ対応サイト構築の参考書(2)

スマートフォンのためのHTML5アプリケーション開発ガイド―iPhone/iPad/Android対応

著者/訳者:クジラ飛行机

出版社:ソシム( 2010-10 )

定価:

単行本 ( 287 ページ )

ISBN-10 : 4883377288

ISBN-13 : 9784883377282


Titanium Mobileメモ:インストールする!

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Filed under Android, iOS SDK, iPhoneアプリ, プログラミング言語, 仕事ツール
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以前から気になっていたTitaniumの検証をしておかないと!とテストしてみました。
結果、Android(HTC EVO)、iPhone 3GSで動作できるところまで出来たので、作業でつまずいたところをメモしておきます。
今回参考にしたのは、最近発売された「Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ
」です。

Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ (Smart Mobile Developer)

著者/訳者:北尾 雅人

出版社:翔泳社( 2011-06-10 )

定価:

Amazon価格:¥ 7,839

大型本 ( 352 ページ )

ISBN-10 : 4798123986

ISBN-13 : 9784798123981



今回のブログエントリの作業では33ページまでしか必要ない感じですが、概要とかわかるのでいいかもしれません。
巻末にある「付録1 モダンなJavaScriptコーディングの第一歩」とか、とても気になりますね!私みたいに、JavaScriptでOOPとか出来るの?みたいな人には良さそうな雰囲気です。
ちなみに、私の開発環境はMac OS X 10.6.7です。

Titaniumをインストール

まずは、Titaniumをインストールします。有料プランもありますが、基本的にはそれはサポートレベルの違いですので、ほとんどの方はまずは下記リンク先の「Communityライセンス」で使うことになります。

インストールが完了したら起動してみると、サインアップの手順が出てきますので、メールアドレス等登録しましょう。

iOS SDKをインストール

iPhoneアプリを開発するならiOS SDKが必要となりますが、私は既にその辺りの環境は整備しているのでここはスキップ。
この辺りを知りたい人は「Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ」でいうところの12ページ、13ページを見ると分かると思います。

Android SDKをインストール

Androidアプリを開発するならAndroid SDKをダウンロード擦る必要があります。私は未インストールでしたのでインストールしました。

上記サイトからzipファイルをダウンロードして展開し、そのフォルダ(android-sdk-mac_x86)を適当な場所に配置します。
次に今配置したフォルダ内のtools/androidを起動します。これがSDKインストール管理アプリとなっています。
様々なバージョンのSDKや、サードパーティのライブラリをここでインストールしたり、アンインストールすることが出来るようです。
どのバージョンをインストールかは、「Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ」を参考にして、SDK、1.6〜3.2を入れてみました。
サードパーティカテゴリ内にあるGoogle APIs by Google Inc., Android APIもいれ、Goole Market Licensing package, Goole Market Billing packageも入れておきます。
まだAndroid周りの知識がないので、正直どの程度必要かとか判断できませんが、とりあえず入れておきます。
が!!!ここが注意するところですが、このインストールには非常に時間がかかります。結構大きなファイルをダウンロードしてインストールするので、数十分〜数時間かかることもありそうです。
Android SDK周りのインストールは時間に余裕がある時にやるとよいでしょう。

Android SDKインストールの仕上げ

最後にここが重要なのですが、先ほど実行したtools/androidと同じ場所にadbというプログラムがある必要があります。Titaniumがここにadbがあるという前提で動作しているためです。
しかし、tools/以下にadbは無く、toolsと同じ階層にあるplatform-tools/以下にadbはあります。
ということで、ここでシンボリックリンクを貼っておきます。
tools/以下に移動して、次のようにコマンドを実行するとシンボリックリンクが作られます。

$ ls -s ../platform-tools/adb .
 
$ ls -al adb
lrwxr-xr-x  1 User staff 21  6 18 22:55 adb -> ../platform-tools/adb

Komodo Editもインストールしてみた

Titanium Developerにはソースエディタ機能はありません。
どのエディタで編集してもいいのですが、せっかくですので「Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ」のp19で紹介されているテキストエディタもインストールしてみました。

シンタックスをハイライトしてくれたりするらしい、オープンソースのIDE的エディタです。
また、次のファイルをKomodo Editに追加することによってコード補完等ができるようになるようです。

ダウンロードした圧縮ファイルを展開します。
Komodo Editの『Komodo』メニューの『Preferences..,』を選び、出てきたダイアログの左カラムで『Code Intelligence』を選び、下部にある『API Catalog』項目の『Add Catalog』ボタンを押し、先ほどダウンロードしたファイルのcixファイルを選択します。
これで大丈夫らしいです。

続く…

以上でインストールは完了です。
ちょっと長くなったので、今回はここまで。


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↓この雑誌にもTitanium特集が組まれています!

WEB+DB PRESS Vol.61

著者/訳者:西岡 祐弥 濱田 章吾 横山 彰子 浜本 階生 ミック uupaa 塙 与志夫 はまちや2 大沢 和宏 中島 聡 矢野 りん 中島 拓 浦嶌 啓太 角田 直行 佐々木 一 倉井 龍太郎 深町 英太郎 岩永 賢明 高橋 健一 柴田 博志 井上 誠一郎 大谷 弘喜 荻野 淳也 原 悠 増井 俊之

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ISBN-10 : 4774145440

ISBN-13 : 9784774145440


↓ちょっとしたAndroidアプリ開発の実機テスト用にこういう端末が格安であるのはいいですね!Cortex A8だから悪くないはず。