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「成毛眞のスティーブ・ジョブズ超解釈」読了

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ジョブズ本を読み終えた最近、発売された成毛氏の書いたジョブズ解釈本。

彼が1991年から2000年までマイクロソフト株式会社代表取締役社長をやっていたことを考えれば読むべきだろう。と思って購入した次第。

成毛眞のスティーブ・ジョブズ超解釈

著者/訳者:成毛 眞

出版社:ベストセラーズ( 2012-02-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,440

単行本 ( 222 ページ )

ISBN-10 : 4584133832

ISBN-13 : 9784584133835


成毛流

いきなり本書を要約してしまうと、「ジョブズに憧れてもジョブズになることはできないし、そもそもジョブズは憧れる必要もない存在である。」ということだ。
本書は全体的に去年発売されたジョブズの伝記本に対するアンチとして書かれている。アンチというか、若者が読んで鵜呑みにしてしまうことへの警鐘として書かれているというか。
例えば、冒頭第1章からちょっと引用してみましょう。

今だから伝記にもなって、いろんな人に嫌われてきたことが面白おかしく書かれているが、普通に成功したいなら、当然嫌われないほうがいいに決まっている。ジョブズは組織の中で生きてゆくことができず、トップに立つことしかできなかった問題児なのだ。
(p.25より)

ジョブズ伝記本を読んだ方は、読後の精神状態のバランスを保つために、もしくはヒートアップした頭のクールダウン的に、本書をあわせて読むことをお勧めします。ライトな語り口なので、すっきりしますよ。

スティーブ・ジョブズ I

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-10-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 900

ハードカバー ( 448 ページ )

ISBN-10 : 4062171260

ISBN-13 : 9784062171267


ということで、スティーブ・ジョブズのことを知りたいという人にオススメする本は、「驚異のプレゼン」「スティーブ・ジョブズ I/II」「成毛眞のスティーブ・ジョブズ超解釈」、この3点(計4冊)となり、これ以上は読む必要はないと思っています。

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン

著者/訳者:カーマイン・ガロ

出版社:日経BP社( 2010-07-15 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,770

単行本(ソフトカバー) ( 408 ページ )

ISBN-10 : 482224816X

ISBN-13 : 9784822248161



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↓成毛氏の著書でこれは前から気になっているが未読。

日本人の9割に英語はいらない

著者/訳者:成毛眞

出版社:祥伝社( 2011-09-06 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,512

単行本 ( 236 ページ )

ISBN-10 : 439661392X

ISBN-13 : 9784396613921


↓最近また地震が多くなってきたので、いろいろ揃えておこうかと思っています。まずは袋から。

「スティーブ・ジョブズ II」読了

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仕事が忙しかったり、孫正義の本を読んだり(参考「「あんぽん 孫正義伝」読了」)して、なかなか進んでいなかった「ジョブズ本」の下巻、半月くらい前に読み終えていました!

スティーブ・ジョブズ II

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-11-02 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,480

ハードカバー ( 431 ページ )

ISBN-10 : 4062171279

ISBN-13 : 9784062171274


上巻の所感レビュー「「スティーブ・ジョブズ I」読了」はこちら

後半戦

ジョブズの死去の前に書き上げられた本書にジョブズの死のことは書かれていない。
しかし、その死に向かう、ガンの進行などについてはつぶさに書かれている。
その進行とAppleでやり遂げたことなどを並行で読めるのはさすがに本書くらいだろう。
そしてその中で「へー、そうなのか」と単純に驚いたことをいくつか引用したい。

息子:リードへの期待

iPhone 4 のアンテナ問題のとき、ハワイにいたジョブズがクパチーノに戻るのだが、そのときこう言って息子リード(当時高校最高学年)も連れて帰った話が載っている。

「お父さんはこれからたぶん2日ほど、会議漬けになる。そのすべてにお前も出ろ。この2日で、ビジネススクールに2年間通うよりもたくさんのことが学べるはずだ。世界でもトップクラスの人間がとても難しいことを検討し、決めていく瞬間に同席し、”ソーセージがどう作られるのか”、その目で見ておくんだ」
(p.359)

こういうことはジョブズは絶対やらないと思っていたけど、やっぱり家族を愛していたんだなぁ、と。

iPad2のスマートカバーについて

第39章によると、iPad2のスマートカバーの仕組みについてはジョブズが磁石についての論文をみつけ、ジョナサン・アイブに渡したらしい。
この話が本当だとして「吸引力が円錐形で望む場所にピンポイントで作用させられる磁石がある」という論文を読んで、スマートカバーを思いついてたら、やっぱりすごい!

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。


まぁ、個人的には買っていないですが。。

心残り

第40章、ジョブズの病状がおもわしくなく、CEOをやめると伝える会議のことが書かれている。ここにもジョブズの思いがこもった言葉が載っていた。
HP社がタブレットの販売を諦めたということを聞き、みんなが「勝った!」と喜んでいるところでのジョブズの発言です。

「ヒューレットとパッカードはすごい会社を作り、それを信頼出来る人々に任せたと思ったんだ。それがいま、バラバラになろうとしている。これは哀しいことだよ。アップルがそうならないよう、もっとしっかりしたものを残せたのならいいんだけどな。」
(p.413)

最も難しい問題は、やっぱり次の世代への話だ。
会社が生き残るためには、その会社が作ってきたものを壊さないといけない。それができない会社は間違いなく潰れる。ジョブズの功績が大きければ大きいほど、それが難しいと思ってしまうが、どうなるかゆっくりと見守りたいと思う。

今読みたいジョブズ本

「スティーブ・ジョブズ」を読み終えた今、正直、もうジョブズ関連の本を読みたいとは思っていない。全く読んでない人にすすめるとしたら「驚異のプレゼン」(本ブログの感想エントリ)と、今回読み終えた「スティーブ・ジョブズ」の上巻・下巻、これだけでいいと思う。
あとはおそらくかなりかぶるだろうし、それほど解釈も広がらないと思われるからだ。
しかし!ここにきて、「最後のジョブズ本」として読んでみたい本が出版された!
それが「成毛眞のスティーブ・ジョブズ超解釈」。

成毛眞のスティーブ・ジョブズ超解釈

著者/訳者:成毛 眞

出版社:ベストセラーズ( 2012-02-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,440

単行本 ( 222 ページ )

ISBN-10 : 4584133832

ISBN-13 : 9784584133835


あの成毛眞のジョブズ解釈、これは期待できる!!
※成毛氏についての記事:『本は「トン」単位で数えます~インスパイア 成毛眞社長(前編):日経ビジネスオンライン』


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↓もう1度くらいは読み返してもいいかもしれない。

スティーブ・ジョブズ I

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-10-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 900

ハードカバー ( 448 ページ )

ISBN-10 : 4062171260

ISBN-13 : 9784062171267


「スティーブ・ジョブズ I」読了

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売れまくっているらしい「スティーブ・ジョブズ」ですが、ようやく上巻を読み終えました。
下巻も購入済みだけど、ちょっと仕事の為に熟読すべき本があるので、年末くらいまではお預けかも、ということで、一旦紹介します。

スティーブ・ジョブズ I

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-10-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 900

ハードカバー ( 448 ページ )

ISBN-10 : 4062171260

ISBN-13 : 9784062171267


購入を決意

本書の購入、実は正直悩みました。
日本以外の国では本書は一冊で発売されているのに、日本だけ上下巻で、しかも高い!
選択肢はさらにある。電子書籍で買うか、リアル書籍で買うか。iPadで本を読むことになかなか慣れないし(iPad2で軽くなったとはいえ、まだ本よりは重いし)。
いっその事、頑張って英語の原著にするか、等、あれこれ考えた末、日本語版をリアル書籍で購入しました。
最高のシチュエーションは日本語版をiBooksで購入すること。
しかし日本のiBooksストアには「スティーブ・ジョブズ」は出てこないらしい。
彼の望んだであろうシチュエーションで購入できないのは、非常に残念!
ちなみに、他の電子書籍ストアのは今後のサポートとか無くなってデータとか消されるのが嫌で、あまり使いたくなかったので、やめました。
もちろん、いっその事、買わないってのもありかな、と思ったのですが、やっぱり買うことになったきっかけは、日本語版の翻訳者井口耕二氏のブログ。

結構しっかりと翻訳に関する話を何回にもわたって書かれていますし、誤訳の指摘に対する回答なども追記されています。
ここまで熱い翻訳の話を聞いたことが無いので、翻訳の質にガッカリすることはないだろう、と本書の価格は翻訳の質に必ず反映しているはずだと思い、買いました。

伝記

読み始めて、まず驚いたのはどうやって本書が生まれたか、ということである。
治療の困難なガンに侵されているとはいえ、まだ生きている人の伝記が作られているわけである。
どうも不思議な感じが拭えなかった。
そして本書の「はじめに」を読むとさらに驚く。

散歩をしながら彼に頼まれたのは、
「僕の伝記を書いてくれ」
だった。

これが2004年の頃の話。
すい臓がんと診断された翌年で、あのスタンフォード大卒業式のスピーチの前年である。
しかし、この依頼を著者ウォルター・アイザックソンは断っている。まだ早いというのが理由だ。
そして2009年、ジョブズの妻、ローリーン・パウエルの提案で書き始めることになったらしいが、途中ジョブズの体調悪化で休止されたりもしたらしい。
そんなこの伝記、なんとジョブズのチェックはゼロとのこと!これには驚いた。

ジョブズは最初から、本書に口は挟まない、それどころか、あらかじめ見せてもらう必要はないと宣言して私を驚かせた。
「これは君の本だ。僕は読みもしないよ。」

完全に協力しながら、全くチェック無し。
なんというか、最後に器の大きさを見せた感じがおもしろい。
この序章だけでも盛り上がるのだが、内容は本当におもしろい!!
上巻は「トイ・ストーリー」で成功したところまでが書かれています。下巻も楽しみ!

スティーブ・ジョブズ II

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-11-02 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,480

ハードカバー ( 431 ページ )

ISBN-10 : 4062171279

ISBN-13 : 9784062171274



で、下巻の冒頭をチラ見したら、家族写真とかが載ってる!こういうの絶対出さないと思ってたので驚いた!

キャプションによると、今年の8月、著者と一緒にアルバムから選んだらしいですよ。
下巻も読むのが楽しみだ!


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↓過去読んだジョブズ本でオススメはこれ!

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン

著者/訳者:カーマイン・ガロ

出版社:日経BP社( 2010-07-15 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,770

単行本(ソフトカバー) ( 408 ページ )

ISBN-10 : 482224816X

ISBN-13 : 9784822248161


↓ジョブズ本でももちろんウォズへのインタビューなどもされていますが、ウォズ本は読んだ事無いので読んでみたい。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。

↓Googleの誕生に関する情報はこれがいいのかな。

Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター

著者/訳者:デビッド ヴァイス マーク マルシード

出版社:イースト・プレス( 2006-05-31 )

定価:

Amazon価格:¥ 18,855

単行本 ( 472 ページ )

ISBN-10 : 4872576446

ISBN-13 : 9784872576443


Steve Jobs

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Filed under iPhone, Mac
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ちょっと、仕事を始める前に、と、トップニュースを見た後、頭が回らなくなった。
で、気持ちの整理と、頭の整理のためにブログを書くことにしました。
とりとめのないものになるとは思いますが、今日のブログエントリは、自分の区切りとしてのエントリです。
申し訳ないですが、今日は、1時間くらい仕事開始が遅れそうです。

Steve Jobs 1955-2011

そのニュースとは、スティーブ・ジョブズ逝去。
Let’s talk iPhoneというイベントで新CEOのティム・クックのステージが終わった、その翌日にあたる。
新CEOの仕事ぶりに安心できたのでしょうか。
体調不良をコントロールしながらの仕事ももちろん素晴らしいのですが、CEOをきちんと委譲できたのも素晴らしい仕事の一つですね。

Apple.comのトップページにシンプルな、そしてジョブズらしい写真と画像が表示されています。
このページ自体が、なんかいろいろと考えさせられて、最高の墓標なんじゃないかな、と思ったり。
と、こういうことを書きつつも、なかなか頭が回りません。
そうだ、自分とアップルの関わりはじめから思い出してみよう。

バイト先で

初めてMacに出会ったのは、大学2年のときはじめたDTP関連のバイト先です。
Macintosh LC630とかだったかな。IIsiとかもあったような。

モニタもモノクロのものとカラーのものが入り交じっていて、Illustratorも3.1とかで作業していたような気がします。
しかし、その当時大学で進められて買っていた(でもほとんど使っていなかった)DOS機とは雲泥の違いを既に感じていました。
いや、初めて触ったときに「えー!なんですかこれ!すごい!」とか口にしたような気もする。
当時、いろいろ教えてもらったリキタケさんとか、元気だろうか。彼のガジェットに対する熱さも自分のルーツの一つですね。

初アップル製品

で、その影響で、その後自分の初Mac(初Apple製品)を買うことになります。
Performa6210だったかそういう型番の。

買った日付は覚えていないけど、調べれば出てきます。
だって、あれはWindows95の発売日だったから!
大手電気店で人の流れに逆に歩いていたのを覚えています。
その後、いろいろなアプリを使って遊んだり、当時始まったばかりのインターネットサービスに繋げたりしていましたね。ピーヒャラヒャラヒャラガーって、モデム鳴らしながら。
そして、なけなしの金をはたいてCodeWarrior買って、友達にプログラムを教えてもらったりしました。まぁ、挫折するんですが。。C言語の基本すらわかってない自分に、Pascal由来のライブラリやToolboxは難しすぎた!今みたいにインターネットに情報とか無いし。いい思い出です。

Color Classicとデザイン

その後、大学で進む研究室を決めるために、いろいろな研究室の説明を聞きに回っていたある研究室でのこと。談話室みたいなところのテーブルの上においてあった「それ」に自分は目が釘付けになりました。
「え!なにこれ!もしかして、PCなの?っていうか、この色はもしかしてMacなんですか?」
と、一緒にいた友人らは次のところに歩いて行ってしまったが、自分は誰かにその物体について聞いていました。
それがColor Classicです。

当時既に古いものとなっていたはずのそれがここまでの存在感を持って迫ってくる。
「デザイン」という概念が心に突き刺さりました。
ここまでのデザインはこれには必要無いはず、でも、その机にチョコンと乗って、しかも動作していて、その佇まいに「未来」を感じました。

PC遍歴、趣味遍歴

Performaの後、何台かMacを買ったと思うけど、ちょっと思い出せない。
しばらく、Macから離れ、仕事でWindowsを使うこともあり、vaioやLet’s noteも買ったりします。
アルミのPowerbook G4を買って、Mac OS Xを使ったときに感動しました。Unix系列のCUIと、それまでMacintoshが培ってきたGUIが本当に素晴らしく一つになっていて、仕事にも使える!と毎日持って通勤していました。

他にも、Illustratorにハマったり、フォントにハマったり、あらゆるデジタルガジェットに興味を持ったり、3DCG、CGプログラム、動画編集、と本当にあれこれ刺激を受けまくった20代。Macが無かったらここまではまっていなかったのは間違いありません。

素晴らしい製品群

初めてMacを触った日から、いろいろとジョブズやアップルの話は雑誌やウェブでフォローしていました。
特にジョブズのアップル復帰後、iMacを出してきた辺りから、いろいろなことが神がかっているように見えてきました。
常に、未来に行って持って帰ってきたような製品を出す。
アップルがiPod、iPhoneと新製品を出す度に周りの製品がどんどん愚鈍なものに見えてくる。
本当に素晴らしいデザインを出し続けてくれました。
こんな素晴らしい製品が出てくるのを待ちわびていられるなんて、幸せでした。
そして、今、私はアップルが作ったスマートフォン市場からお金をいただいて生きています。
ありがとう、ジョブズ。
RIP

まとまらない

結局、チョットやそっと書いたからといって何かまとまったかといえば、特にまとまらない。
ただ、ニュースによって舞い上がった埃が静かにまた地面にもどった、というくらいの効果はあった。

もしジョブズに会えたら、一つ言いたいことがあった。
「iPodっていうネーミングはすごい秀逸だと思っている」。それだけだけど。

アップルのサイト、トップのジョブズの画像をクリックすると、次のようなページにジャンプします。

http://www.apple.com/stevejobs/
想い出、弔辞、などあればメールしてくれ、というもの。
rememberingsteve@apple.com
このアドレス、ジョブズのiPhoneに届きそうな気がする。


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↓もうすぐ発売されるジョブズの伝記。これは買います。

スティーブ・ジョブズ I

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-10-25 )

定価:

Amazon価格:¥ 900

ハードカバー ( 448 ページ )

ISBN-10 : 4062171260

ISBN-13 : 9784062171267



スティーブ・ジョブズ II

著者/訳者:ウォルター・アイザックソン

出版社:講談社( 2011-11-02 )

定価:

Amazon価格:¥ 1,480

ハードカバー ( 431 ページ )

ISBN-10 : 4062171279

ISBN-13 : 9784062171274