<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>TORQUES LABS &#187; Flash</title>
	<atom:link href="http://labs.torques.jp/category/flash/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://labs.torques.jp</link>
	<description>iPhoneアプリ, Flash, ActionScript, CGIからゲーム開発まで各種開発案件ご相談ください</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 02:28:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>ActionScript3で正規表現、のトラップ</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/05/24/1147/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/05/24/1147/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[正規表現]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=1147</guid>
		<description><![CDATA[スコッ.. ガリガリ順調にコーディングしていたところを、ActionScript3 正規表現周りのヘルプのミスリードでスコッっと足下をすくわれたので、メモしておきます。 正規表現リテラルと正規表現クラス &#8220;2009/03/01&#8243;という日付文字列をマッチさせたいと思って作った正規表現パターンはわかりやすくシンプルなモノだと &#8220;/\d\d\d\d/\d\d/\d\d&#8221;となるわけですが、これを例にしてみます。 まず、下記のコードは問題無く動作します。 1 2 3 4 // 正規表現リテラルの使用例 var str:String = &#34;2009/03/01&#34;; var re0:RegExp = /\d\d\d\d\/\d\d\/\d\d/; trace&#40;　re0.test&#40; str &#41; &#41;; // true で、オンラインヘルプによると、正規表現リテラルと同じようにRegExpクラスのコンストラクタで設定できる、とのことなので、書きのようなコードに変えてみました。 1 2 3 4 // RegExpクラスコンストラクタの使用例：失敗パターン var str:String = &#34;2009/03/01&#34;; var re0:RegExp = new RegExp&#40;&#34;\d\d\d\d\/\d\d\/\d\d&#34;&#41;; // ←ここを変えた. trace&#40;　re0.test&#40; str &#41; &#41;; // false すると、結果がfalseになってしまいます。 早速結論を言ってしまうと、当たり前ですが「RegExpのコンストラクタに渡すパターンは文字列リテラルなので、正規表現リテラルとは違うエスケープを施さないと行けない」ということです。 RegExpクラスを使う場合、上記例の正しい書き方は以下のようになります。 1 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/05/24/1147/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Progressionで驚きのハマリ！</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/05/21/1121/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/05/21/1121/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 May 2010 00:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[OS X]]></category>
		<category><![CDATA[Progression]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=1121</guid>
		<description><![CDATA[Progressionを使い、とある大規模プロジェクトでFlashコンテンツ制作したのですが、特定環境で発生した問題には戸惑いました。 PPC Mac only! その問題が発生する環境とは「PowerPC Macでのみ発生」というもの。 ちょっと調べてみたところ、確かにブラウザやFlash PlayerやOSのバージョンは関係なく、本当にただPowerPC Macである、というだけで発生するのです。 具体的な症状は、ProgressionのメソッドであるAddChildで配置するパーツが配置（表示）されない、という現象。 しかも、「一つも AddChild出来ない」というわけではなく、ある特定のパーツ以降で発生する。 なんだか、メモリリークのにおいプンプンである。 ググれ！きっと先人がいるはず！ で、ググりにググってみたところ、同様の症状について言及されいてるページを発見した。 Power Mac G5の環境で動作が停止する この方によれば、「new AddChildを、コンストラクタのaddChildに変更すると正常に動作する」とのことで、たしかに、コマンドリストにnew AddChildしていた箇所だったのでそのコードを以下のように変更してみました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 /* // Progression標準的コード. addCommand( new AddChild( partsRoot, _partsA ), new AddChild( partsRoot, _partsB ), new AddChild( partsRoot, _partsC ) }; [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/05/21/1121/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FlashでShift_JISを使用して通信で文字化けする問題</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/05/20/1111/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/05/20/1111/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 May 2010 00:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[Shift_JIS]]></category>
		<category><![CDATA[Unicode]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=1111</guid>
		<description><![CDATA[Shift_JISを使うように設定している状態で、Macで動作させているときのみ通信時に処理する文字コードが化けることがあり、調べて見たところShift_JISの仕様の差違が原因で発生していた問題でした。 ちょっと原因と対応が複雑だったので、まとめてメモしておきます。 バグの症状について 発生する問題は「WindowsとMacで通信するときに送られる文字が違い、特定の環境で特定の文字のみが化ける」というものです。 私の遭遇したケースは、以下のような状態でした。 Mac OS Xで、FlashからPostメソッドで送信したデータに含まれる特定の文字が化ける 特定の文字は「ー（全角ダッシュ）」「～（波ダッシュ）」 Flash上の表示、traceで確認する内部データは問題なし Windowsでは問題なし System.useCodePage = true; とし、Flashで通信はShift_JISを使用 つまり、「MacのFlashから送信するときにのみ何かおかしくなっている」という状況でした。 バグの原因 現在のFlashは内部は UTF-8を使用しているので、なんとなくShift_JISに変換しているところに問題がありそう、と予想は出来ました。参考：http://kb2.adobe.com/jp/cps/228/228624.html 結局、原因は、Shift_JISには亜種が多数存在していること、でした。 Shift_JIS &#8211; Wikipedia Microsoft コードページ932 &#8211; Wikipedia おそらく、FlashPlayerはUTF-8からShift_JISに変換するのに、OS依存のライブラリを使っているのだろう。それがWindowsと Mac OS Xで違う挙動をしているため、送信されたデータの文字コードが変わってしまうのだ。Flash Playerがその変換ライブラリを固定で内部に持っていてくれたらいいのだけど、それではAIRとかで問題が発生することになるかもしれない。 Shift_JISを使ってマルチプラットフォームとかやるもんじゃないね、と再確認されました。 バグへの対応 原因は分かって、いざ対応！というところですが、原因が原因なのでOSを判定し、送信前に文字コードを変換するしかありません。 どの文字コードをどのように変換すべきか、というのは下記のページにわかりやすくまとめられていました。 Javaの日本語関連コンバータにおけるマッピングの違い ちょっと文字コードを出力しつつ調べて見たら、Macの場合にはCP943に自前で変換すれば良さそう、というところまで分かりました。 で、今回私の遭遇した問題に対しての対応では、下記のようなコードで変換し、問題を回避しました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 var [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/05/20/1111/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Flash Optimizer試用</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/04/23/1048/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/04/23/1048/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 09:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=1048</guid>
		<description><![CDATA[Flash Optimizer Flash Optimizerというのを見つけた。swfのサイズを最適化してくれるものらしい。 無料の試用版があったのでダウンロードして使ってみました。 http://www.flashoptimizer.com/ が！試しに読みこませたswfがフィルターを使っていたので、これを外していいか？というダイアログが表示された。 ダメダメ！そんなのダメですよ！と、「いいえ」を押すと、そのswfファイルの最適化は行われない。。 フィルタの設定には手を付けないでよ、という設定も、ちょっと見てみたところ出来ないようだ。 がっかりしつつアンインストールしました。 フィルタ無視して最適化する設定がどこかにあったのかなー。知っている人いたら教えてください。 やっぱり自力で。。 やっぱりいろいろな本を読みつつ、自分で何とかするしかないですかね。 Flash Hacks Flash Hacks ―プロが教えるテクニック&#038;ツール100選 著者／訳者：Sham Bhangal 出版社：オライリージャパン( 2005-07-11 ) 定価：￥ 3,780 Amazon価格：￥ 3,780 単行本（ソフトカバー） ( 516 ページ ) ISBN-10 : 4873112354 ISBN-13 : 9784873112350 2005年発売だからAS3に関する情報は無いですが、コードに関わらないFlashのグラフィックスなどの最適化についてはいろいろ載ってそうで、ちょっと目を通しておきたいかな。 9章 パフォーマンスと最適化 65. Flashファイルの肥大化への対処 66. 複雑なサイトのための帯域幅のテスト 67. 低品質な設定のカモフラージュ 68. パフォーマンスを向上させるグラフィックの最適化 詳説 ActionScript 3.0 詳説 ActionScript 3.0 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/04/23/1048/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ライブラリアイテムをあれこれするJSFL</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/04/13/1037/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/04/13/1037/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 07:37:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
		<category><![CDATA[JSFL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=1037</guid>
		<description><![CDATA[FlashのライブラリにあるアイテムについてあれこれするJSFLについて、まとめておきます。といっても二つだけですが。 まず最初に 後述するjsflファイルを実行するには、JSFLファイル置き場（WindowsXPの場合 →C:\Documents and Settings\&#60;ユーザー&#62;\Local Settings\Application Data\Adobe\Flash CS4\ja\Configuration\Commands）にファイルを置けばそれだけで、Flashの「コマンド」メニューの中に現れ、選択することで使用することが出来ます。 Flashの再起動は不要です。 ライブラリ内の画像をすべて「更新」するJSFL まず一つ目は、ライブラリ内の画像を「更新」するJSFL。 いろいろな画像ファイルの大本ファイルが変更されても、ライブラリアイテムは「更新」しないと適用されないが、いちいち選択するのが面倒です。 ある程度ならまとめて選択してもいいのですが、ライブラリにフォルダを作って管理していると、全部やるのは人間のやるべきことではありません。 そこで書いたのが、このjsfl (TORQUES-UpdateImages.jsfl)です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 /** * ライブラリにある全てのビットマップファイルを「更新」するJSFL. * @author torques.jp * @since 2010-04-02 * @version 1.0 */ &#160; fl.outputPanel.clear&#40;&#41;; fl.trace&#40; &#34;== [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/04/13/1037/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>wmode 再び！</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/03/02/874/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/03/02/874/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[wmode]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=874</guid>
		<description><![CDATA[鬼門のwmode &#8220;wmode&#8221;、Flashを使った仕事をしている方なら一度は悩まされた経験があるのではないでしょうか。 Flashの出力ファイルであるswfをhtmlにエンベッドするときに指定するパラメータの一つです。 Firefox 3.6 ところで最近、Firefox 3.6にアップデートされて、 Flash上でマウスホイールによるウィンドウスクロールができなくなってしまいました。 とある案件でこの問題が浮上してきて困りましたが、知り合いが調査してくれた結果、回避方法が分かりました。 しかしその回避方法とは「wmodeの設定で&#8221;window&#8221;以外にする」というもの。 うわー！ 出た！ wmode！！ ただ、今までは「wmodeを&#8221;window&#8221;以外にすると日本語入力が出来ない」という致命的なFXXKINGバグがありましたが、その時はwmodeを他のもの(&#8220;opaque&#8221; か&#8221;transparent&#8221;）に変えて対応してきました。 ところが、今回はその逆です。 つまり、日本語入力が必要かつ、Firefox3.6でフルスクリーンFlashでFlash上でマウスホイールによるスクロール欲しい、となったらアウトです！ 幸い、今回の案件では日本語入力が必要ないものだったのでwmode変更で対応出来ました。 あと、Scroll on FlashというFirefoxアドオンによる回避方法もあるようですが、Windowsでしか使えない上に、サイト閲覧者にこれをインストールしろ、とは言えないですよね。 Flash Player 10.1! 早く！ ところで、Flash Player 10.1のベータ版が配布されています。 kamijoさんもblogに書かれていますが、新機能はよく分からない。 そこで、期待しないでリリースノート(PDF)を見てたら、Fixed Issuesの中に驚きの一文を発見しました！ Can&#8217;t input Japanese characters in text field if wmode &#8220;opaque&#8221; or &#8220;transparent&#8221; is set true except IE. おぉ！！！ これは！！Flash Player 10.1では、wmodeの指定と日本語入力の問題が直る！ということです！（よね？） ってか、やっぱり（ブラウザの問題ではなくて）Flash Playerのバグだったのか！一体どれくらいの人がこのバグに悩まされていたり、仕様変更を余儀なくされていたのか！と大崎に向かって言いたいところですよ。 一般公開はまだなのですが、バグ修正分だけはさっさとリリースして欲しいです！ [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/03/02/874/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AS3のShift_JISのXML読み込み問題</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2010/02/27/861/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2010/02/27/861/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 16:38:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[Shift_JIS]]></category>
		<category><![CDATA[XML]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=861</guid>
		<description><![CDATA[「AS3のShift_JISのXML読み込みにバグ」という問題でかなりハマったので、メモのためのエントリです。 Shift_JISのXML読み込みで問題発生 『AS3でShift_JISのXMLを読み込む』という話があった時点で、「え！？Shift_JIS？なんか怖いので、UTF-8にしてください」と野生の勘で言ったものの、根拠がなくて却下されていました。 で、開発終盤。 なぜだかうまく読み込めない、という問題が大きな問題となりつつあり、当初は通信ラグとかサーバ側がおかしいんじゃないのか？とかそういう感じで調査していたのですが、調べていくと、「AS3でShift_JISの大きなサイズのXMLを読み込むとうまく読み込めないことが発生する」というバグ情報にたどり着きました。 野生の勘は的中でした。 21世紀も1割過ぎたんだから、もう新規案件の通信時文字コードはUTF-8で統一しようよ、と心の底から思います。 Shift_JISのXMLを問題なく読み込む方法 さらに調べると、どうやら回避策があるということがわかり、具体的には下記のブログエントリを参考に回避することが出きました。 「snw_blog ≫ Shift_JIS XMLのロードについて」 内容を説明すると、バイナリフォーマットで通信し、それをByteArray→UTF-8の解釈でStringに変換→XMLという流れで解釈してあげれば問題ない模様。 // ロード開始コード. var _loader:URLLoader = new URLLoader&#40;&#41;; _loader.dataForamt = URLLoaderDataFormat.BINARY; // ←ここが重要. _loader.addEventListener&#40; Event.COMPLETE, onLoadComplete &#41;; _loader.load&#40;new URLRequest&#40; _path_to_load_ &#41;&#41;; // ロード完了後の処理. var bytes:ByteArray = ByteArray&#40; _loader.data &#41;; // 型キャスト. var xml:XML = new XML&#40; byteData.readMultiByte&#40; bytes.length, &#34;shift-jis&#34; &#41; &#41;; この流れでうまく行くというのは、おそらく、自動でXMLに変換するときに文字コード判定がバグってしまう、ということなんだと思います。 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2010/02/27/861/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Merry Xm.as!</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2009/12/21/734/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2009/12/21/734/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 09:45:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[christmas]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[Xm.as]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=734</guid>
		<description><![CDATA[Xm.as 2008 去年のクリスマス前のことですが、「クリスマスに、Xm.asというファイル名でActionScriptで何かをやろう」と名前先行ネタ企画思い立ちblogに宣言をして、24日に公開していました。 ちょうどWonderflがスタートした時期だったこともあって、そこで公開していました。 Xm.asは別に人が参加してくれたわけでもなく、完全な一人遊び。 そのときの仕事で凝り固まっていた頭をほぐしたいということで、普段の仕事とは全く違うことで楽しんで作っていたのです。 Xm.as 2009 あれから1年。Xm.asのこともちょっとは考えていたのですが、でも今年はさらに忙しい時期だしなぁ、と何となく考えないようにしていました。 そんな先日、海外のecardサイトの方から「うちのecardサイトで使わせて欲しい」というメールが来ました。 コードも公開しているから使おうと思えば使えるのに、俺がMITライセンスにしていなかったり（All Rights Reservedにしています）したのでその点で気にしてメールしてくれた心意気がうれしくて、OKだよ、と返事しました。（英語が苦手なので、そこは友人に助けてもらいました…） なんと、そのメールを送った3時間後、「サンキュー！載っけたよ！」的なメールが返ってきました！ それが下記のモノ。 christmas snowflakes &#124; christmas ecards &#124; jimpix ecards このメールを機に、wonderflのXm.asを見てみたら、ここ数日で突然多くの方がfavoriteとして登録してくれていて驚きました！ どういう形であれ、作ったものに反応してくれる人がいるというのはうれしいですねー！ 俺にとってはちょっと早いクリスマスプレゼントという感じですらあります。 その早さに俺も乗っかって、今年も何か作ろうかなー。 [AD] ↓レゴのクリスマスセット、これは欲しい！ レゴ クリエイター クリスマスセット 10199 定価：￥ 12,600 Amazon価格：￥ 9,120 カテゴリ：おもちゃ＆ホビー 発売日：2009-10-11 ↓最近出たWonderfl本。ちょっと読んでみたいな。 ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world― 著者／訳者：面白法人カヤック フォークビッツ 出版社：ワークスコーポレーション( 2009-12-19 ) 定価：￥ 3,570 Amazon価格：￥ 3,570 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2009/12/21/734/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FlashのカラーパネルのTips</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2009/10/27/613/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2009/10/27/613/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 05:38:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[Flash]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=613</guid>
		<description><![CDATA[Flashで色を変更するときに出てくるパネルについて、最近気づいた機能について、あまりにも感動したのでメモしておきます。 カラーパネルの16進数指定 このパネルを開いて16進数で色を設定するときには左上のところに直接記入できます。 たとえば&#8220;#3399cc&#8221;にしたいときにはそのまま&#8221;#3399cc&#8221;と入力してEnterすれば決定されます。 でも、この&#8220;#&#8221;を入力するのが面倒でしょうがなかったんですよ。 クリックしたときここの文字列がすべて選択されるから、&#8221;#&#8221;だけ残して選択するか、&#8221;#&#8221;から入力しはじめるかしないといけないと思い込んでたので。 で、試してみたんです。 &#8220;#&#8221;を入れずに&#8221;3399cc&#8221;とだけ入力してみたのです。 すると！ なんと！これでOKじゃないですか！！ うわーーーーー、超楽ちん！ カラーパレットの16進数で指定するときには&#8221;#&#8221;は要らない、という話でした。 そもそものユーザビリティ なんで、あそこは&#8221;#&#8221;までテキストボックスに入っているんでしょう。 ラベルとして外側にあればいいだけの話だったのに。。 デザインの罪ですね。 デザインのデザイン 著者／訳者：原 研哉 出版社：岩波書店( 2003-10-22 ) 定価：￥ 1,995 Amazon価格：￥ 1,995 単行本 ( 224 ページ ) ISBN-10 : 4000240056 ISBN-13 : 9784000240055]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2009/10/27/613/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TextFieldの高さの最適化</title>
		<link>http://labs.torques.jp/2009/09/25/560/</link>
		<comments>http://labs.torques.jp/2009/09/25/560/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 14:23:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yamada</dc:creator>
				<category><![CDATA[AS3]]></category>
		<category><![CDATA[Flash]]></category>
		<category><![CDATA[Wonderfl]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://labs.torques.jp/?p=560</guid>
		<description><![CDATA[Flash(ActionScript3)のTextFieldの話。 TextFieldの高さを内容に合わせる 知りたかったのは、TextFieldの高さを、その内容に合わせて最適な高さにすることができるのか？ということ。 結論から言うと、できたので、まとめておきたいと思います。 要点は以下のようになります。 TextFieldにはtextHeightというテキストの高さを取得するパラメータが存在する しかし、実際のTextFieldの高さはtextHeightに上下2pixelずつ足す必要がある テスト＠wonderfl TextFieldを入力可能にして配置し、その内容の変化に合わせて、高さ調整を行うテストコードを書きwonderflにアップしてみました。 ちょっと問題になったのは、どのイベントで処理を行うか、ということ。 TextEvent.TEXT_INPUTで一見大丈夫そうでしたが、2つの問題が発生しました。 一つ目は、日本語入力で一気に行を超える文字を入力したとき、スクロールの問題が発生すること。しかしこれはEvent.SCROLLでキャッチして、TextField.scrollV=1; と強引に戻すことで対応は可能でした。 二つ目の問題は、BackSpaceキーで削除したときのこと。これは対策が思いつきませんでした。 イベント対応はEvent.CHANGEで そこで元々キャッチしていたイベント自体が問題なのでは？と思い別のイベントで試したら問題なくTextFieldの高さを更新することができました。 そのイベントとは、Event.CHANGE。 これなら日本語の時もBackSpaceで削除したときでも問題なくイベント処理で高さ更新ができました。 テストコード Wonderflに投稿したコードを以下にも貼り付けておきます。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://labs.torques.jp/2009/09/25/560/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Dynamic Page Served (once) in 11.802 seconds -->

