iPhone買って、早速いくつかのアプリをダウンロードして試してみました。使ってみて良かったアプリとか、おすすめをこのblogでも紹介していきたいと思います。
Twitterクライアント「TweetDeck」
iPhone買ってからやってみたかったことの一つが、iPhoneからのTwitter。
Twitterクライアントアプリもいろいろ出ているようですが、とりあえず無料のTweetDeckというのがあったのでコレを試してみた。
写真も撮影できてアップも出来るし(TweetPicかYflogか選べる)、これだけで、問題ない。
インストールしてから数日使っているが、たまにデッキ全体表示時に表示が崩れることがあるが、詳細画面になれば直るし、ほとんど問題ない。
[←クリックするとiTunesでアプリ紹介画面を開きます]
右上の黄色いアイコンをクリックすると、つぶやきを書くモードになり、そこから写真もアップできる。アップするサイトもtwitpicかyfrogを選べる(Setting内で)。
また、Deckの名の通り、いくつかのデッキに見立てられたTwitterのストリームとなり、あらかじめ検索キーワードを設定しておくと、そのキーワードのつぶやきをすぐに見ることも出来る。
こんなアプリが無料で配られているのだから、恐ろしい。
TweetDeck自体はAIRアプリとして配布もされているので、こちらで使い勝手を試してもいいかもしれない。
手書きメモアプリ「SpeedText」
こちらは有料アプリ。7月1日8月1日まで半額で115円となっているらしいのですよ。
手書き文字をそのまま保存してくれる。
ちょっと写真ではわかりにくいのだが、手を離して0.5秒後にその文字が画像となり、保存されていく。書いた単位で消したり、挿入したり出来るので、編集も簡単。
別に文字でなくてもいいのだから、と、ちっちゃな挿絵も描くことが出来るので、例えばアイディア帳として使うアプリを探しているなら是非コレを試してみて欲しい。
このSpeedTextの使い勝手が良くて、iPhoneにプリインストールされている「メモ」アプリは全く起動していません。
これで115円は激安!











